税理士費用をコストダウンしたいお客様へ

明朗会計な料金表に基づいてお見積もりいたします

コストダウン

税理士の顧問料って、頼んでみるまでいくらわかるかわからない不安がありませんか。
弊社では、明朗会計な料金表に基づいて、お見積もりいたしますのでご安心ください。

なぜ、税理士報酬が高くなっているのか

  1. 平成10年より前から税務顧問契約をしている場合、税理士会が規定していた顧問料規程に基づいて契約しているケースがあり、現在の平均相場よりも、高くなっている可能性があります。
  2. 現在の税理士事務所が少人数の場合、事務所家賃、スタッフの人件費、教育費用などの間接経費が、相対的に高くなってしまい、顧問料が割高になっているケースがあります。
  3. 必要もないのに、毎月、お客様の会社に訪問して会計資料の入力やチェックを行っている場合、移動時間や業務ロスが発生してしまい、顧問料が高いケースがあります。

アイアンドエス税理士法人の報酬が業界平均よりも
低くなる合理的な理由とは?

平成18年開業なので、古い報酬規程に縛られない自由な料金を設定することができました。
また、最新のITCコミュニケーションツールを積極的に採用し、間接コスト削減に成功。
会計事務所業界の1事務所当たりの平均人数が3名から5名に対して、アイアンドエス税理士法人は、10名以上のスタッフがおり、間接経費を抑えて経営しております。
また、原則として、お客様との面談は弊社で行うこととしており、移動時間や業務ロスを最小限に抑えることにより、コストダウンを図り、お客様に還元しております。
さらにローコスト経営により削減できた資源を、社員教育に投資することにより、スタッフの成長が早く、より良いお客様サービスを提供しております。

現在の税理士費用に不満をお持ちのお客様は、無料見積でコストダウンを実現してください。

相談無料! お気軽にご相談ください。
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