お客様の声

お客様の声

長年お世話になった顧問税理士から
切り替えしたお客様の声

清掃業 2代目のT社長

父親の時代から、お世話になっている会計事務所の税理士先生でしたが、弊社のIT化の要望に応えてもらえず、やり取りも、FAXと申告書も一部手書きの状態でした。弊社も、事業承継をして、これからどんどん新しい取り組みを行っていきたいので、ITに強い、同世代の税理士を探していました。
たまたま、経営者団体で知り合った税理士が椎木さんでしたが、早速、パソコン会計の導入の相談に乗ってくれて、担当者との相性も良かったので、顧問税理士を切り替えることにしました。
財務分析や経営のアドバイスもいただくことができて、経営のパートナーとしてお付き合いさせていただいております。

税理士費用を30%削減できたお客様の声

介護事業 S社長

弊社では、長年お付き合いをしていた会計事務所がありましたが、弊社の規模からすると少し、税理士費用が高いかなと思っていました。また、毎月、担当者が来て、事務所の中で黙々と作業をしているのですが、それが弊社の経理にとっても負担となっていました。また、毎月、何の説明もなく渡される月次決算の資料も、枚数は多いのですが、どこをどうやって経営に生かせばいいのかわからないものにお金を払っていた感覚です。
たまたま、セミナーの講師を務めていた税理士の椎木さんに相談したところ、弊社の規模なら、そこまで費用をかけなくても対応していただけるとのこと、また、作業は、会計事務所内部で行うので、経理担当者の負担も減ることでしたので、税理士を切り替えることにしました。毎月の月次試算表の説明も、枚数は減りましたが、丁寧にわかりやすく説明してくれるので、経営判断ができるようになりました。

申告期限まで2週間しかなかったお客様の声

建設業 O社長

毎年の決算作業、時間を作って自分でやっていたのですが、今年は、本業が忙しく、なかなか手を付けられないまま決算時期を迎えてしまいました。確定申告期限も迫ってきて、どうにもならなくなっていたところ、ホームページでだれかいい税理士はいないかと探していたところ、見つかったのがアイアンドエス税理士法人さんでした。
ホームページの印象が明るくて、優しそうだったので、無理なお願いも聞いてくれるかと思って電話をしてみました。
恐る恐る事務所を訪問すると、入り口には私の名前を書いたWelcomebordがかけてあり、一瞬、「これが会計事務所なの?」と不思議な気持ちになりました。担当の方に、事情を話すと、ぎりぎりの対応にはなるが、どうにかやってみるとのことで、お願いすることにしました。すると、予定よりも3日早く、確定申告を仕上げてくれてしっかりと決算の説明までしてくれ、さすがプロだなーとただただ驚くばかりでした。
これも、親切なスタッフさんが何人もいるしっかりした事務所だからできたのだと思います。

起業時のアドバイスでその後の経営が
軌道に乗ったお客様の声

人材紹介事業 I社長

人材紹介事業を立ち上げたく、近所の会計事務所に会社の設立の依頼に行って、会社を立ち上げました。人材派遣の許可を取るための申請を役所に出したところ、資本金が足りなくて、許可が下りないということを言われてびっくりしました。困り果てて、友人を介して紹介された税理士の椎木さんに相談したところ、増資をして1年後の決算を待つか、月次決算で公認会計士の監査を受けるしかないけど、コストが結構かかりますねと言われました。起業当初でお金もないので、資金の捻出ができず途方に暮れてしまいました。すると、椎木さんから、増資をして1か月で決算をするという方法も考えられるねという新しい提案がありました。これなら、決算費用も少なくて済むとのこと、早速、手続きをして許認可を取得することができて、事業をスタートすることができました。あのままだったら、事業のスタートを1年遅らせるしかなかったと思うと、ぞっとします。

設立時に法人の種類を変えて、
その後の事業が軌道に乗ったお客様の声

ソーシャルビジネス T社長

東日本大震災をきっかけに、社会貢献につながらビジネスをしようと思って、株式会社を立ち上げようと思っていました。そんな時に、研修で知り合った税理士の椎木さんに相談したところ、「そういうビジョンでビジネスをするなら、一般社団法人がいいよ」と言ってもらいました。その時は、そんな法人があることする知らなかったのですが、アドバイスの通りに一般社団法人を設立することにしました。その後、助成金の申請や、地方公共団体からの委託事業など、株式会社では応募すらできないこともあり、法人の選択のおかげで、事業を軌道に乗らせることができました。
やっぱり、何かを始めるときは、その道のプロに相談するのが一番だと思いました。

無申告での税務調査で税理士が対応することによって
追徴課税を抑えることができたお客様の声

建設業 S社長(個人事業主)

個人で建設業を開業して、数年が経っていました。なんとなく申告をしないといけないなと思っていたのですが、忙しさにかまけて、何も対応をしないままでした。そんな矢先、税務署から突然電話がかかってきて、申告がでていないので税務調査をするといわれたのです。税務調査官が自宅にやってきて、いろいろと聞いてきて、通帳や請求書、領収書などを見ていきました。資料がないものは何か計算をしてきて、結構な金額の税金を払いなさいと言われてなすがままの状態でした。慌てて元請けの社長さんに相談したところ、税務調査に強い知り合いの椎木税理士を紹介してもらいました。相談したところ、資料はどれくらい残っていますか、今年度の通帳と領収書はありますかと言われて、提出したところ、これをもとに弁明の資料を作成しましょうということになり、再度、交渉することになりました。税理士が間に入ると、税務署の対応がだいぶソフトになり、その対応の違いにびっくりしたのを今でも覚えています。そして、私一人の時は聞いてくれなかったこちらの主張を、ある程度聞いてくれるようになったのです。その結果、当初の追徴税額よりも、だいぶ金額が低くなり、とても助かりました。やっぱり、税務調査は、税務調査を得意とする税理士さんにお願いするのが一番だと思いました。

赤字決算だったのに、
借り入れをすることができたお客様の声

卸売業 I社長

弊社では昨年赤字決算となってしまい、資金繰りが厳しい状況となっておりました。毎月の月次決算の報告会の際に、会計事務所の担当者から「資金繰りなどご相談事項はありませんか?」と聞かれたので、ダメもとで「赤字ですが、借り入れはできますでしょうか」と聞いてみました。担当者は「前期が赤字なので厳しいかもしれませんが、一緒に方法を考えましょう」と言ってくれて、一緒に借り入れのための事業計画書を作成することにしました。借り入れの申し込みの時も、銀行まで一緒に行ってくれて、隣にいてくれたので、完全アウェイの中でも、緊張せずに、借り入れも申し込みをすることができました。一部減額はされましたが、借り入れをすることができて、急場をしのぐことができて、その後業績も回復することができました。
会計事務所の方が借り入れの手伝いまでしてくれるとは思っていなかったので、とてもびっくりしました。

役員報酬の見直しシミュレーションにより、
法人税と所得税の合計で節税できたお客様の声

小売業 A社長

「役員報酬はそんなに頻繁に変えるものではないですよ」
以前の顧問税理士から言われていたので、特に疑問もなく、そんなもんかなと気にしていませんでした。
顧問の先生が体調不良で業務ができなくなったため、保険会社の友人の紹介で、税理士の椎木さんとお会いしました。いろいろと、相談に乗ってもらったところ、役員報酬と会社の利益のバランスが悪いですねと言われて、役員報酬の見直しを提案されました。そして、「役員報酬は、毎年の会社の利益水準に応じて、最適な納税額となるようにシミュレーションが必要です」と言われてびっくりしました。今まで聞いていたことと真逆だったからです。その後は、毎年、決算報告の際に、翌年の役員報酬をいくらにするのを決めるのが楽しみになっています。さらに、「事前確定届出給与」という方法で、役員賞与を払っても費用にできる方法も教えてもらって、とても得した気分になりました。

相続税対策で、相続税が半分になったお客様の声

不動産賃貸業 M社長

父親が経営していた会社が、父の入院により突然引き継ぐことになったのですが、それまで経営についてはタッチしたことがなく全くの素人でした。懇意にしている司法書士の先生から税理士の椎木さんを紹介してもらって、いろいろと相談に乗ってもらうことになりました。
会社の経営の相談をしていたのですが、話の流れで父の容態を説明し、相続についても不安があるということを相談しました。
父は、元気だったので全く相続対策をしていなかったようで、このまま相続すると多額の相続税がかかることがわかりました。その原因の一つが、社長が会社に貸している多額の貸付金でした。父は、良かれと思って会社に資金を入れていたのですが、これが相続税の対象になると聞いてびっくりしました。しかも、会社に現金はあまりありません。
椎木税理士のアドバイスで、債務の株式化(デット・エクイティ・スワップ)をすることにより、貸付金を圧縮、株価対策も行って、相続税が半分近くにまで減らすことができました。父の容態が急変する寸前に対策が完了し、本当に助かりました。

事業承継で先代の経営者との引継ぎが
スムーズにできたお客様の声

建設業 N社長

父親が70歳近くになりそろそろ事業承継をしようと思っていたのですが、今までの顧問の税理士は、その分野は経験がなく、相談に乗ってもらうことができなくて困っていました。どのように事業承継をしたらよいかわからなくて、生命保険会社が主催する「事業承継セミナー」に参加しました。そこで聞く話は、まさに、今のうちの会社に当てはまる話で、セミナー後の個別相談に申し込みをしました。
個別相談でいろいろと聞いてもらって、講師の椎木税理士に事業承継のコンサルティングをお願いしました。
株価の算定、役員退職金のシミュレーション、株式の移転のタイミングなど、自分たちではわからないことをいろいろとご指導いただき、事業承継を進めることができました。
社長交代に伴い、金融機関の借り入れの連帯保証人を切り替えるときも、自分で交渉しているときは、金融機関から渋られたのですが、税理士が入って、事業承継計画の全体像を説明してもらったら、金融機関交渉がスムーズにいきました。
税理士にも、得意不得意があるようなので、相談内容によって相手を選ばないといけないなと思いました。

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