会社を成長させたいお客様へ

会社を成長に導くものとは?

経営計画

会社を成長させるためには、PDCAサイクルを回すことが重要です。会社を成長に導くもの、それは、ミッション(経営理念)、とビジョン(未来像)をまとめた経営計画書です。

『経営計画書は、社員の心に革命をもたらし、会社に奇跡をもたらす「魔法の書」である。』

伝説の経営コンサルタント、一倉定氏の言葉です。 アイアンドエス税理士法人では、会社(経営者)と社員を成長させる経営計画書の作成と運用の支援を行っています。

経営計画書は、目標となる数字と経営方針書の2つから構成されています。 数字が仏で、方針書が魂。一般に経営計画書と呼ばれるほとんどが、仏は作るが魂が入っていません。 魂が入った「経営計画書」というPを、社員がベクトルを合わせ実施(D)します。 その進捗のチェック(C)を行うのが「アイアンドエス式月次決算書」であるため、自然とPDCAサイクルが回りだし、社長が描いた未来像へ近づいていく仕組みが出来上がるのです。

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